- 「肩こりがなかなか良くならない」
- 「デスクワークをしていると肩が重くなる」
- 「猫背や巻き肩を指摘されたことがある」
このような肩こりのお悩みはありませんか?
最近はテレビやSNSでも一度は聞いたことがあると思いますが、
肩こりと姿勢は、密接に関係しています。
特に、猫背・巻き肩・ストレートネックなどの姿勢は、首や肩周辺の筋肉に負担がかかる一因になることがあります。
ただし、肩こりの原因は姿勢だけとは限りません。
- 長時間のデスクワーク
- 運動不足(筋力低下)
- ストレス
- 睡眠
- 筋肉の緊張など
さまざまな要因が関係します。
そのため、姿勢だけを無理に改善しても根本的な解決にはなりません。
筋力、関節可動域、生活習慣などの状態を確認したうえで肩こりとの関係を考えることが大切です。
この記事では、札幌で肩こりにお悩みの方に向けて、猫背・巻き肩・ストレートネックと肩こりの関係について解説します。
- 1 肩こりの原因は姿勢が悪いからと言われた方へ
- 2 不良姿勢による肩こりにお悩みの方はマッチ鍼灸整骨院
- 3 不良姿勢と肩こりの関係
- 4 不良姿勢 1:猫背タイプの肩こり
- 5 不良姿勢2:巻き肩タイプの肩こり
- 6 不良姿勢3:ストレートネックタイプの肩こり
- 7 肩こりの原因を姿勢だけにしない考え方
- 8 姿勢が原因の肩こり:注意点
- 9 肩こりの評価で大切なこと
- 10 マッチ鍼灸整骨院での肩こりの考え方
- 11 セルフケアと通院の考え方
- 12 札幌市中央区で肩こりと姿勢にお悩みの方へ
- 13 肩こりの事ならマッチ鍼灸整骨院にご相談ください!
- 14 不良姿勢による肩こり:よくある質問
- 15 マッチ鍼灸整骨院で早期改善を実現
- 16 アクセス
肩こりの原因は姿勢が悪いからと言われた方へ
肩こりのまず知っておきたいポイント

肩こりを考えるうえで、まず知っておきたいのが
「姿勢が悪いから肩がこる」ではないという事です!
姿勢は、肩こりを引き起こす要素の一つです。
例えば、パソコンやスマホを長時間使用すると、頭や腕の位置が前方に移動しやすくなります。
首や肩周辺の筋肉は姿勢を支えるために緊張しけなければいけません。
しかし、この状態も短時間であれば肩こりを引き起こすことはありません。
同じ姿勢を長時間続けることで、首肩周辺の筋肉は段階的に緊張していきます。
すると、その悪い姿勢が自分にとっての良い姿勢となり、体に負担をかけない姿勢を取る事が次第にできなくなってきます。
教科書的な理想的な姿勢も、長時間同じ姿勢を続ければ身体には負担がかかります。
そのため、肩こり対策は姿勢を整えるだけでなく、
- 「身体を支える筋力」
- 「筋肉や関節の柔軟性」
- 「同じ姿勢を長時間とらない」
といったことが重要になってきます。
札幌市中央区円山大通エリアのマッチ鍼灸整骨院では肩こりの鍼灸整体施術とセルフケア・トレーニングまで肩こりに対するケアを一貫して行っています。
肩こりにお困りの方は一度ご相談ください!
不良姿勢による肩こりにお悩みの方はマッチ鍼灸整骨院
不良姿勢と肩こりの関係

姿勢によって首や肩にかかる負担が変化すると、筋肉の緊張や疲労感につながる場合があります。
例えば、頭が身体より前に出た状態では、首周辺の筋肉が頭を支えるために働き続けます。
また、肩が前に入った状態では、胸や肩周辺の筋肉の状態にも変化が生じます。
その結果として、
- 肩が重い
- 首が張る
- 肩甲骨周辺がつらい
- 首を動かしにくい
- デスクワーク後に肩がこる
などの症状を感じることがあります。
ただし、同じ姿勢でも肩こりを感じる人と感じない人がいます。
これは、
- 筋力
- 関節の動き
- 運動習慣
- 仕事環境
- 睡眠
- ストレス
など、複数の要因が関係するためです。
不良姿勢があなたの肩こりを発症させているとは思いますが、
その肩こり姿勢を発生させる原因が解消されなければ肩こりは治りません。
姿勢は肩こりを診るための一つのチェックポイントと考えるとよいでしょう。
不良姿勢 1:猫背タイプの肩こり
猫背:肩こりの原因
猫背とは、背中が丸くなった姿勢を指す一般的な表現です。
特にデスクワークが多い方や、スマートフォンを長時間使用する方では、背中が丸くなりやすい傾向があります。

【猫背のによる姿勢の変化】
- 「パソコンを見るために身体を前に倒す」
- 「背中が丸くなる」
- 「肩が前に出る」
- 「首も前に出やすくなる」
というように、姿勢は一部分だけで変化するものではありません。
背中が丸くなると、胸郭や肩甲骨の動きにも影響することがあります。
肩甲骨は腕を動かすためにも重要な部位です。
そのため、背中だけを見るのではなく、胸椎・肩甲骨・肩関節・首などを総合的に確認することが大切です。
猫背:肩こりの症状
猫背が気になる方は、次のような症状がないか確認してみましょう。
- 肩が前に出ている
- 背中が丸くなっている
- 首が前に出ている
- 肩甲骨周辺が張る
- デスクワーク後に肩がつらい
- 胸を張ると疲れる
- 上を向きにくい
複数当てはまる場合は、姿勢と肩こりの関係を確認してみる価値があります。
ただし、見た目だけで身体の状態を判断することはできません。
猫背に見えていても痛みがない人もいます。
逆に、姿勢に大きな問題が見えなくても肩こりを感じる人もいます。
そのため、
姿勢の見た目と肩こり症状は、分けて考えることが重要です。
猫背:肩こり予防・改善のポイント
猫背を予防する重要なことは、
「正しい姿勢をずっと維持する」
ことではありません。
同じ姿勢を長時間続けないことが大切です。
特にデスクワークが多い方は、
- こまめに立ち上がる
- 肩や肩甲骨を動かす
- パソコン画面の高さを調整する
- スマートフォンを低い位置で長時間見ない
- 適度に運動する
などを意識してみましょう。
不良姿勢2:巻き肩タイプの肩こり
巻き型:肩こりの原因

巻き肩とは、肩が身体の前方に入り込んだように見える姿勢のことです。
パソコン作業やスマートフォンの使用が多い方では、気になりやすい姿勢の一つです。
巻き肩が気になる場合は、まず「肩を後ろに引く」ことだけを意識しないようにしましょう。
肩を無理に後ろへ引き続けると、別の場所に力が入り、かえって疲れてしまう場合があります。
胸郭や肩甲骨を動かすことが巻き型タイプの肩こりには大切です。
巻き肩:肩こりの症状
巻き肩の方は、肩が前方に入りやすく、首や肩、胸周辺の筋肉に負担がかかることがあります。
そのため、次のような症状を感じる場合があります。
- 肩の前側が張る、重だるい
- 首から肩にかけてこりを感じる
- 肩甲骨の内側が張る、痛む
- デスクワークで肩がこりやすい
- 腕を上げると肩周辺がつっぱる
- 胸が開きにくく、深呼吸しづらく感じる
- 肩を後ろに引くと疲れる
- 夕方になると肩や首が重くなる
- 肩を回すとゴリゴリする感じがある
特に、「肩を揉んでもすぐにこる」「デスクワーク後に首・肩・肩甲骨周辺がつらい」という方は、肩の位置や肩甲骨の動きが関係している可能性があります。
巻き型:肩こり予防・改善のポイント
巻き型タイプの肩こりの方は日常に簡単なストレッチやセルフケアを取り入れる事で対策する事が可能です。
- 深呼吸をする
- 肩をゆっくり回す
- 胸を開くストレッチを行う
- 肩甲骨を前後に動かす
- 30~60分に一度は姿勢を変える
などを取り入れてみましょう。
正しい姿勢をキープすれば良いというものではなく、
身体を定期的に動かし関節を柔らかくしておくことが大切です。
巻き型:肩こり対策の注意点
巻き肩を指摘すると改善しようとして、常に胸を張ったり矯正バンドを使用して無理やり型のみまっすぐにしようとする方がいるのですが、
マッチ鍼灸整骨院ではあまりオススメしていません。
それは何故か?
人間の身体は動くことを前提にできている為です。
前かがみになることも巻き型のなることも悪いわけでもありません。
悪い状態は、同じ姿勢を長時間続けた結果体が硬くなってしまう事です。
また、
- 肩を動かすと痛みが強くなる場合
- 腕のしびれ・力が入りにくい
- 首を後ろに倒すと腕の痺れが強くなる
などの症状がある場合は、単純な姿勢が影響する肩こりかた四十・五十肩や頸椎椎間板ヘルニアなどの神経症状に発展している事がある為、
早期に治療を開始する事を提案致します。
痛みや痺れ症状が長期間続く場合は、医療機関への相談も検討してください。
不良姿勢3:ストレートネックタイプの肩こり
ストレートネック:肩こりの原因

頭部前方位とは、横から見たときに頭が身体より前方に位置している状態を指します。
スマートフォンを見る姿勢や、パソコン画面を覗き込む姿勢などで起こりやすい姿勢の一つです。
頭の位置が前方へ移動すると、首周辺の筋肉への負担が増えることがあります。
ストレートネック:肩こりの症状
そのため、肩こりだけでなく、
- 首の張り
- 後頭部の重さ
- 肩甲骨周辺の疲労感
- 首を動かしにくい
などを感じる方もいます。
ストレートネック:肩こり改善・予防のポイント
頭だけを後ろへ引くのではなく、身体全体の位置を見直しましょう。
- 画面を座った時の目線に近づける
- 椅子に深く座る
- スマートフォンを見る時に下を向かない
など、作業環境そのものを調整することが重要です。
ストレートネック:肩こり改善の注意点
「頭を正しい位置に戻そう」と意識しすぎる必要はありません。
前に出た首を後ろに下げようと意識しすぎると、身体が緊張してしまうこともあります。
また、ストレートネックだからといって、それだけで肩こりの原因と決めつけることもできません。
ストレートネックであっても関節の可動性や肩周りの筋力があれば肩こりを起こさない事もあります。
見た目の変化は身体の状態を確認する一つの材料です。
肩こりの原因を姿勢だけにしない考え方

札幌市中央区円山大通エリアのマッチ鍼灸整骨院には
「○○整体院で肩こりは骨盤の歪みが原因でね」
「カイロプラクティック院ではその肩こりは背骨が原因ですね」
と言われて整体やカイロプラクティックに通っていたが治らず来院される方も多くいます。
肩こりを改善するためには、骨格や姿勢だけに意識を向けても楽にはなりますが改善は難しいと考えています。
なぜなら、同じ姿勢でデスクワークをしていても、
- 「肩こりを感じる人」
- 「首がこる人」
- 「腰がつらくなる人」
- 「特に症状がない人」
がいます。
これは、姿勢だけでは身体の状態を説明できないことを示しています。
ここで何をお伝えしたいかというと、肩こりには
- 長時間のデスクワーク(同じ姿勢)
- 運動不足(筋力不足)
- 睡眠不足
- 精神的なストレス
- 筋肉の緊張
- 関節の動き
- 仕事環境
- 日常生活の習慣
など、さまざまな要素が関係します。
そのため、
「姿勢を直せば肩こりが治る」
と考えるより、
「自分の肩こりの原因は何か?姿勢が崩れる原因は何か?」
を考えることが大切です。
姿勢が原因の肩こり:注意点

肩こりが慢性化している場合、首から腕にかけての痛みやしびれ、腕の力が入りにくい、腕が冷たく感じるなど、普段と違う症状が発生ある場合があります。
ただの肩こりだと思って放置していると首や肩以外の症状が発生する場合があります。
症状が強い場合やセルフケアを行っても改善しない場合は、自己判断だけで対処せず、マッチ鍼灸整骨院にご相談ください。
肩こりの評価で大切なこと

肩こりを評価するときに静止画で正しい姿勢で立っている状態のみで肩こりを判断する治療院がありますが、
立っている姿勢の形だけで肩こりを評価することはできません。
【立位姿勢以外の肩コリの評価】
- 首の動き
- 肩関節の動き
- 肩甲骨の動き
- 胸椎の動き
- 姿勢
- 筋肉の緊張
- 日常生活での姿勢
- デスクワーク時間
- 運動習慣
などを確認する事をせずに、身体の状態を把握することはできません。
例えば「猫背だから肩がこる」と考えていた方でも、実際には肩甲骨の動きが少ないことが大きく関係しているかもしれません。
反対に、その場の姿勢を改善しても、仕事環境や運動不足が変わらなければ肩こりを繰り返すこともあります。
だからこそ、姿勢を見るだけではなく、身体の動きと生活習慣まで含めて考えることが大切です。
肩こり姿勢:SNSの注意点
最近テレビやSNSなどで見かける姿勢改善特集や動画、
しかし、姿勢には個人差があります。
確かに鏡に映る姿勢はキレイな方が良いにきまっています。
しかし、猫背、巻き型姿勢でいた期間、背骨の形や筋肉量、日々の身体の使い方などによって、見た目は大きく異なります。
そのため、SNSやインターネットで紹介されている「理想的な姿勢」に急に近づけようとすると逆に身体を痛めてしまします。
重要なのは、見た目だけに捕らわれず
段階的に改善していくという事です。
- 「その姿勢で痛みや不快感があるのか」
- 「身体がスムーズに動くのか」
- 「日常生活に支障があるのか」
などを総合的に考えることです。
マッチ鍼灸整骨院での肩こりの考え方

ここまでお話してきた内容の繰り返しになりますが、
肩こりにお悩みの方は、肩だけを施術すればよいとは限りません。
札幌市中央区の円山大通エリアマッチ鍼灸整骨院では、肩こりに対して症状が出ている肩や首だけを見るのではなく、姿勢や身体の動きなども確認しながら、身体全体の状態を考えていきます。
例えば、
「肩がこる」
という症状があったとしても、
「なぜ肩に負担がかかっているのか」
を確認することが重要です。
首や肩の動きだけでなく、背中や肩甲骨、身体全体の動きなども確認します。
そのうえで鍼灸や整体などを組み合わせ、一人ひとりの身体の状態に合わせた施術を行います。
肩こりの場所だけを刺激して一時的に楽にすることだけを目的とせず、日常生活で肩に負担がかかりにくい身体の使い方を考えることも大切にしています。
セルフケアと通院の考え方
多くの慢性的な肩こりは鍼灸や整体で改善していく事は可能です。
しかし、一度施術を受ければ解決するというものではありません。
一度で痛みが取れる事もあるかと思いますが、それは痛みが楽になったにしかすぎません。
デスクワークなど、肩こりの原因となる生活習慣が続いている場合は、日常生活での身体の使い方を見直すことができない方は肩こりの悪化は免れません。
【鍼灸整体に見直してほしい生活習慣】
- こまめに姿勢を変える
- 長時間同じ姿勢を避ける
- 肩甲骨を動かす
- 深呼吸をする
- 適度に運動する
- 睡眠時間を確保する
- 作業環境を見直す
など、無理なく続けられる方法から始めてみましょう。
施術とセルフケアを組み合わせることで、自分自身の身体の状態を理解しやすくなります。
「肩こりがあるから、ずっと姿勢を良くしなければいけない」
と考える必要はありません。
札幌市中央区で肩こりと姿勢にお悩みの方へ
札幌市円山大通エリアで肩こり治療を長年おこなっていて
肩こりと姿勢には大きな関係があると考えています。
しかし、姿勢だけが肩こりの原因とは限りません。
猫背、巻き肩、ストレートネックなどがあっても、症状の出方には個人差があります。
そのため、
「姿勢が悪いから肩こりになった」
と決めつけるのではなく、
「自分の肩こりに姿勢がどのように関係しているのか」
を確認することが大切です。
札幌市中央区で慢性的な肩こりにお悩みの方は、肩だけでなく、首・肩甲骨・背中・姿勢・身体の動きなどを含めて、自分の身体を見直してみましょう。
マッチ鍼灸整骨院では、鍼灸と整体を組み合わせながら、肩こりの症状だけでなく身体全体の状態を確認して施術を行っています。
- 「猫背や巻き肩が気になる」
- 「デスクワークをすると肩がこる」
- 「肩を揉んでもすぐに戻ってしまう」
- 「姿勢と肩こりの関係を知りたい」
という方は、マッチ鍼灸整骨院で一度ご自身の身体の状態を確認してみてはいかがでしょうか。
肩こりの事ならマッチ鍼灸整骨院にご相談ください!
不良姿勢による肩こり:よくある質問
なかなか改善しない肩こりは姿勢だけでなく、仕事環境や運動不足、睡眠、ストレスなど複数の要因が関係していることが多いです
はい!関係あります。
猫背によって背中や肩甲骨の動きが変化し、首や肩周辺に負担がかかる場合があります。
ただし、猫背があるだけで肩こりになるとは限りません。
しかし、巻き型による姿勢の変化だけに注目しすぎない事も大切です。
肩こりの原因が肩のみにある場合は肩のみの施術で改善可能です。
しかし、多くの場合はや慢性化していて原因が肩以外の場所にも広がっている場合があります。首、肩甲骨、背中、姿勢、身体の動きなどを含めて評価することで肩への負担を考えやすくなります。
姿勢や身体の動きを評価してくれる治療院を選びましょう!
肩こりの場所だけでなく、姿勢や身体の動き、日常生活などを含めて身体を評価してから施術を行い、施術後にどこが原因だったか説明してくれる治療院を選ましょう!
肩こりを改善するために、まずは自分の身体の状態を知ることから始めてみましょう。
マッチ鍼灸整骨院で早期改善を実現
札幌市中央区円山大通エリアのマッチ鍼灸整骨院では痛みやしびれに特化した鍼灸整体施術で早期改善を目指します。
- 鍼灸治療: 経絡を整え身体の内側から血流を促進、痛みや痺れを改善します。
- 整体・骨盤矯正: 骨盤や腰椎の歪みを整え、身体の外側から痛みや痺れを改善します。
- 再発予防トレーニング: 症状を取り除くだけでなく、来院時より動けるを目指します。
- オーダーメイドの治療プラン: 一人ひとりの症状や生活スタイルに合わせた治療プランを提案します。
痛みや痺れがからだに起きた場合は早めの対応が肝心です。 「我慢できるから大丈夫」と思っている状態はずでに身体の状態はかなり悪くなっています。
少しでも気になる症状がある場合は、お気軽にご相談ください。
マッチ鍼灸整骨院が、症状の改善から予防まで全力でサポートします!
早めの治療で、快適な毎日を取り戻しましょう!
アクセス
【店名】マッチ鍼灸整骨院
【住所】〒060-0061
北海道札幌市中央区南1条西16丁目1-8大竹ビル2階
【電話番号】011-839-1777
【最寄り駅】
・札幌地下鉄東西線
⇒西18丁目徒歩2分
⇒円山公園駅徒歩10分
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